施工例:ベントレー ベンテイガ
アルミフェンダー、これ直すの?案件
ご相談内容
正直に言います。
これ、普通は
👉 交換です。
しかもベントレーのアルミフェンダー。
安くないです。
お客様もいろんなところに相談されたそうで、
👉「交換ですね」
👉「鈑金は無理です」
まぁ、そりゃそう言われます。
でも今回は
👉 保険じゃなく自費。
なので
👉「できれば安く…でも見た目はちゃんと…」
というご相談でした。
修理前



いやもう、しっかりいってます。
- 折れてる
- 伸びてる
- ライン消えてる
👉 三拍子そろってます。
で、どうしたかというと
👉 直しました。笑
(いや笑い事じゃないんですが)
修理内容
- フェンダー外して
- アルミを叩いて戻して
- 歪みを逃がして
- パテで整えて
- 塗装で仕上げ
文章にすると簡単ですが
👉 アルミ、めちゃくちゃ難しいです。
鉄みたいに素直じゃないので
ちょっとズレると一気に崩れます。
ここがポイント
今回のようなケースは
👉 普通の鈑金ではほぼ無理です。
ですがセノキモータースでは
👉 瀬迺木流 総合外板修正術
という独自のやり方で
👉 鋼板と会話するように状態を見極めながら、歪みを整えて元の形に戻していきます
だからこそ
👉 他では交換と言われたものでも
修理で対応できるケースがあります。
作業中



地道にコツコツやるやつです。
修理後



👉 ちゃんと戻ります。
もちろん新品ではないですが
👉「ぱっと見わからない」レベルまではいけます。
今回のポイント
✔ 保険なら交換案件 → 自費なので修理
✔ アルミでもここまで復元
✔ 他では断られるレベルにも対応
まとめ
よくあるやつです。
👉「交換しかないですね〜」
いや、
👉 本当にそうですか?
って話です。
もちろん全部が直せるわけではありませんが
👉 “直せる可能性”を残せる技術があります。
最後に
- 交換と言われた
- 出来ないと断られた。
- でもまだ乗りたい
そんな方は
👉 一度見せてください。









